ぎっくり腰・腰痛・首の痛み・関節痛・ケガ・肩こり・頭痛・腱鞘炎・スポーツ障害・交通事故治療のことなら、練馬区・江古田の手塚接骨院にお任せください。

〒176-0004 東京都練馬区小竹町1-52-2

受付時間:9:00~12:00、15:00~20:00(土曜は17時まで)
※水曜日はAMのみ(午後は保険外予約診療)(日曜、祝日は休診)

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ぎっくり腰・腰痛

当院は「ぎっくり腰の治療」に特化した接骨院です

当院のぎっくり腰治療は「すぐに痛みをとりたい」「すぐに動けるようになりたい」「この痛みをなんとかしたい」患者さまのための治療です。


急なぎっくり腰は別名「魔女の一撃」と呼ばれるほど突然、腰に激痛を発し身動きがとれなくなってしまう厄介な腰痛です。

ぎっくり腰には筋、筋膜性・関節・靱帯・椎間板性などさまざまなタイプがあり、的確な検査で症状の根本をみつけて、早期回復を目指します。


当院ではぎっくり腰の痛みを早期に緩和させる治療と、その後のぎっくり腰再発を予防する治療で、患者さまを全力でサポートいたします。

練馬区・板橋区・豊島区で「ぎっくり腰治療の接骨院・整骨院」をお探しの方は是非、当院にご相談ください。03-5926-7699(各種保険取扱い)

 

ぎっくり腰や腰痛治療で、当院が患者さまに選ばれるその理由は?

整形外科と接骨院、両方の臨床経験を生かした腰痛治療とアドバイス!

腰痛は整形外科?それとも接骨院?
はじめての腰痛治療、施術に対する不安や、どこで治療すればよいのかとお迷いの患者さまは多くいらっしゃいます。そんな時は是非、ご相談ください。

患者さまが信頼できる心強い接骨院であるために、医科(整形外科)と接骨院のふたつの臨床経験を生かした腰痛治療と専門的なアドバイスで、患者さまの健康をサポートしております。

ぎっくり腰の強い痛みを早期に解消!ぎっくり腰を熟知した当院の施術

耐え難い「ぎっくり腰」の激痛は、一秒でも早く解消したいものです。
この強い痛みはぎっくり腰の独特なメカニズムで生まれています。

ぎっくり腰のメカニズムを熟知した当院の施術は、この激痛をいち早く緩和させて患者さまの動きの回復を早期に実現させることを目的としておこなっており、現在まで多くの実績を積んでおります。

 

ゴールが見える治療で、患者さまに安心を!

ぎっくり腰や腰痛は、「本当に治るのか」「いつまで通院しないといけないのか」と不安になってしまいますよね。腰痛治療には必ずゴールがあります!

当院では施術をとおして、腰痛のゴール(治療の終了・治癒)を設定していきます。症状や個人差などにより治療期間に差がでることはありますが、当院が持つ治療技術を患者さまに惜しまず提供させていただき、患者さまの満足のいくゴールをともに目指していきます。

 

ぎっくり腰の原因・症状・治療法

ぎっくり腰の原因

ぎっくり腰は、急な前かがみ動作や腰を捻る動作のような強い力が腰に加わった時に「ギクッ」と腰の筋肉や筋膜が引き伸ばされて炎症をおこすことで発症するものと広く考えられています。

患者さまは一瞬、腰の骨がズレた感覚に襲われますが、実際の腰の骨(腰椎)の脱臼やズレが生じることはありません。しかしこの外力で筋肉のほかに、腰椎の関節や椎間板といった重要な組織に炎症や損傷がおこることもあります。

 

一般的にぎっくり腰は、突然腰が痛くなることの総称として使われており、ネットや情報誌でも「こうすれば治る!」とか「絶対に安静が必要!」など、多くの情報が行き交っているため、一般の方にはぎっくり腰の症状はすべて同じと捉えられてしまいがちです。

実際には発生機序や、動作制限や痛みのでかた、炎症の度合い、その他の症状により、ぎっくり腰のタイプは大きく異なります。

ぎっくり腰の症状

ぎっくり腰症状の特徴は、腰の激痛と運動制限です。
立っていても腰に荷重がかかり、その負荷に耐えられないほどの痛みに加え、前かがみや体の回旋動作も強く制限され、身動きがとれない状態となります。

これらは安静にしている時には緩和して、動こうとした際には痛みなどの症状があらわれることが、もっとも特徴的な症状といえます。

この時に下肢(脚)に痛みや痺れがあらわれたり、安静時でも痛みが増強するなどの症状があらわれた場合は、ぎっくり腰ではなく腰椎椎間板ヘルニアや腰椎圧迫骨折、その他の疾病の可能性が疑われますので、その際は早急に医師による検査・治療が必要となります。

ぎっくり腰の治療

当院のぎっくり腰治療の一例をご紹介いたします。

早期改善の近道は、ぎっくり腰の原因を突き止めること

ぎっくり腰で来院される患者さまのほとんどは一見同じような症状ですが、必ず治療前には専門的な検査でぎっくり腰のタイプを診つけます。

ぎっくり腰にもさまざまなタイプが存在し、ここでの鑑別が患者さまをぎっくり腰から早期に解放させるキーポイントとなりますので、場合によっては時間をかけて検査・鑑別します。

 

あれっ?あの痛みが・・ぎっくり腰の根拠に基づいた物理療法で痛みをしっかり抑えます

ぎっくり腰の痛みの原因は、実は隠されているメカニズムがあります。一般的には炎症や損傷といった組織の問題でおきていると考えられておりますが・・・

実際の臨床では、ぎっくり腰のほとんどがまた違った痛みのメカニズムで発症していると考えられ始められています。

当院では開業時からこの理論に基づいた治療で、タイプに合わせた物理療法を駆使することで驚くほど早期の痛みの解消を実現させております。

その理論とは・・ご来院時にお伝えいたします。

 

ぎっくり腰を癖付けさせないために!

「ぎっくり腰は癖になる」この言葉を耳にしたことがあると思いますが、実は「癖」ではなく、なりやすい体のバランスになるといったほうがわかりやすかと思います。

ぎっくり腰の痛みを経験すると、その痛みから解放されれば治ったと勘違いしがちです。しかし、痛みは改善したものの痛めた筋肉や筋膜といった組織にはコリやハリのような症状が残っていて、本来の動きに回復していない頃に治療を中止してしまうと、腰のバランスが安定せず、また早い時期にぎっくり腰を再発させる要因となります。

当院では、痛みの解消後に「癖」をつけさせないため、骨盤まわりのストレッチなどで腰の運動性を向上させる施術にも力を入れております。

ゴール(治療の終了・治癒)

つらいぎっくり腰も治ってしまえば昔のこと。

治療のゴールで、もとの生活に戻ってからは一切、ぎっくり腰を気にすることなく毎日の生活が送れるようにすることが当院が目指すぎっくり腰治療です。

ゴルフなどのスポーツやドライブなど、腰の負担を気にすることなく体を動かしていただけるよう、責任をもってぎっくり腰治療を提供いたします。

タイプ別の腰痛にも対応します

当院では、ぎっくり腰以外の「腰痛」治療にも力を入れております。ここではぎっくり腰とは違った腰痛のメカニズムとその治療法を紹介します。

痛みがでたら、すぐ治療を!

腰痛は、腰だけの原因ではないことも!

腰痛でお悩みの方の多くは「腰」に原因があるんじゃない?と思われていませんか。

整形外科でレントゲン検査を受けられた場合に、背骨と背骨の間にある椎間板が狭くなっていると指摘された経験がある方は少なくないと思いますが、これが腰痛の原因かというと、そうとは限りません。

腰は、土台となる骨盤があり、そこから股関節とつながっていて、これらがうまく協調して働いてくれるおかげ
で安定した運動ができる仕組みになっています。

この仕組みの原動力となるのが筋肉です。

お尻や股関節と腰の筋肉のそれぞれが神経を介して、お互いの動作を邪魔することなく、腰の安定性・運動性・連動性を担っているのです。

もし、この運動機能に少しでも支障が生じてしまうと腰の運動バランスが乱れて、ちょっとした動きでも腰を痛めてしまうリスクが高まります。

腰痛を発症した腰は、まわりの筋肉が持続的に緊張して血流が悪化します。また痛みを回避するために患部をかばって骨盤運動が制限され、余計に腰への負荷が増強するため、さらに筋肉の緊張が増して痛みも増幅するという負のサイクルが完成してしまいます。

腰痛は、症状に応じた治療が大切です!

腰痛は、各組織でおこっている現象により症状が変化します。

一般的に、筋肉の緊張や血流の低下・椎間板や関節の炎症や痛み・
それにともなう運動制限がおこりますので、各タイプの腰痛に合わせて治療法や治療エネルギーをうまく使い分けていく必要があります。

腰痛治療に特化した当院では、超音波治療・MCR(マイクロカレント)・ハイボルテージ・ラジオ波といった最新の物理療法から、ストレッチ・柔整マッサージ・筋膜リリースなどの手技療法で、患者さま一人ひとりの腰痛改善と健康増進をサポートしております。

EMSを使った腰の再教育で再発を防止!

腰痛はだいぶ治ったのに、まだ腰の重さや腰回りの張り感が残っていると感じることがよくあると思います。

その理由は、痛みはとれても腰の筋力や運動機能がまだ回復していないためです。

多くの場合は、腰痛がなくなった時点で腰の運動機能も一緒に回復するので、その時点で治療は終了となりますが、まだ腰に重さやハリが残っている場合には治療をすぐに中止してしまうと、また早い時期に再発することがあります。

このような場合には、筋肉の促通を図る電気刺激療法「EMS」を使った腰の再教育がとても効果的です。

EMSは特殊な波形の電気刺激を用いて、脳からの指令と同様の信号を筋肉に与えることで人工的に筋出力の促通ができる画期的な治療法です。

腰痛の場合、お尻の筋肉(中殿筋・大殿筋)やお腹の筋肉(腹横筋)に対してEMSで促通させることで、腰椎・骨盤・股関節の運動性と安定性の向上が見込めます。

ぎっくり腰や※腰痛の治療は「健康保険」が使えます

接骨院では、ぎっくり腰のような急性・亜急性の痛みやケガの治療に健康保険が使えますのでご安心ください。

※腰痛は痛めてから2週間以内のものに限り健康保険を使った治療が受けられます。
慢性的な腰痛や、疲労性の腰痛は健康保険が使えませんので保険外の施術で対応しております。

 

患者さまへお知らせ

休日診療日や研修等の参加にともなう休診日などはこちらでお知らせいたします。

●予約制について

新型コロナウイルス感染症の流行にともない、患者さまにより安全に、より安心して当院をご利用いただくため、
「予約制」を導入しております。

予約制により、院内での密集を解消し患者さま一人ひとりの健康をお守りすることができれば幸いです。
 

※院内での患者さまの人数を2人までと制限させていただきます。
※一日のご予約人数に限りがございますので、お早めにご予約ください。


~ご予約方法~
1:来院時に受付でご予約できます。
2:お電話でご予約できます。当日のご予約も可能です。

※ホームページまたはメールでのご予約はできませんので、ご了承ください。


●患者さまへ(新型コロナウイルス感染対策について)


新型コロナウイルス感染症の流行にともない、当院では手指・ベッド及び治療器材・手すりやタオルなどの備品の消毒、室内換気、湿度の調整、各施術ベッドごとにカーテンを設けて仕切りをつけるなど、感染防止の強化に努めております。

 

また患者さまに安心して受診していただくため、体調不良、風邪気味、発熱、倦怠感、咳などの症状が現れている方は当院の受診をお控えくださいますよう、お願い申し上げます。

ご了承の程、宜しくお願い申し上げます。



 

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院長 手塚唱幸

丁寧・親切な対応と信頼できる施術をモットーとしておりますのでお気軽にご相談ください。

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午後×
診療時間(予約制)

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午後15:00~20:00
*土曜日は午後17:00まで
*水曜日午後は特別診療
*初診の方は予約時間の10分前までにご来院ください。
 

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